
こんぶ・わかめ・ひじき等に豊富な天然成分を日常の食生活で採りたいというコンセプトのもとに開発したお米飯。
お料理に少しだけ加えることでご飯はもちろん、さまざまなお料理に幅広くご利用できます。
又、お米飯は岩手県は遠野の自然が育んだ天然水と新鮮で栄養たっぷりの海藻から作られていますので体にも優しい調味料です。
こどもがお弁当のご飯を食べてくれない・・・
お弁当はご飯が冷めた状態で食べることが多いと思います。
とくに古いお米の冷めた状態は大人でも食べにくい時ってありますね・・・
お米飯を加えると
海藻類に含まれる天然成分アルギン酸が働き、お米の酸化・腐敗を防止する効果が得られます。
したがって、お米本来のうまみや香りを長期的に維持することができます。
冷めたお米独特の粘りや匂いを防ぐことができるのです!
お子様のお弁当やお父さんに持たせてあげるおにぎりに差が出ますよ!!
料理のデキる女性といわれたい!!
やさしい味って難しいですね・・・
男性はおふくろの味をよく求めるもの・・・でもそんなレシピどこにもない!!
そんなとき
お米飯を加えると
アルギン酸のもつ硬水を軟水に変化させる性質が有効に働き素材のもつ本来のうまみと独特のまろやかさが生まれます。
お米飯はアルギン酸が主成分なので体にもやさしく、料理の味もやさしさに包まれます。。。
夫婦そろって美味しい晩酌を楽しみたい!
夫婦そろってお酒を楽しみたいって時は居酒屋さんもたまにはいいですが
今話題にもなっている家呑みが落ち着きますね♪
お店に負けない美味しいお酒が家でできるのかな・・・
お米飯を加えると
アルギン酸は塩素や匂いを除去する効果があります。
美味しい水割りはやっぱり美味しいお水が必須ですね。
又、お酒にいれてもまろやかで口当たりのいいお酒になります。
お米飯が世に知られ始めた頃は日本の主食であるお米が不足した時代でした。
まだ皆さんの記憶には新しいかもしれませんが、不足したお米を補うため外国産のお米を大量に輸入して頂いたのですが、やはり日本独特のお米に慣れた私たちの口にすんなりいくものではありませんでした。
多方面でいろいろな研究をされておりましたがコトブキ化合では既に既存の研究成果を応用してお米をおいしく炊く為に海藻エキスを抽出して作った"お米飯"がありました。私たちの周りにはたくさんの食材があります。
飽食の世とはいえ、やはり素材本来の味を大切に且つ体にもやさしい食品を人間の工夫により増やすことができるということは地球にも優しい事なのではと思うのです。お米飯は自然と人にやさしい商品になることを強く願って作られたうまみ調味料です。